会員のための時間を、
AIが生み出す。
通達・議事録・機関誌・会員対応の定型業務をAIが代行。
建築家協会・同業組合・財団・労働組合に特化した、AI活用研修。

会員サービスを妨げる
3つの壁
通達・議事録の作成に、
事務局の時間が奪われる
理事会・総会・委員会の議事録や会員向け通達の作成が定常業務化。本来の会員サービスや企画業務に時間が回らない。
会員からの問合せ対応が多く、
少人数事務局では回らない
手続き・イベント・資格関連の問合せが日々発生。回答の属人化と対応の遅れが、会員満足度を下げる要因になっている。
機関誌・研修資料の作成に
外注コストが膨らんでいる
機関誌・研修テキスト・広報物を外部委託すると高コスト。内製しようとすると事務局の時間が取れず、質と量の両立が困難。
AI研修の大半は、
ツールの使い方を
教えて終わる。
市場に溢れるAI研修の多くは、汎用的なツール操作を教えるだけで終わります。しかし社員が本当に必要としているのは、AIを自分の業務フローに組み込む思考力です。PlanTiveの研修は、鹿島建設の現場で勤務した代表の加地勇大が監修し、御社の書類を題材に、使い続けられる形になるまで伴走します。
AIを使いこなせた事務局が、会員のための組織を変える。
公開資料を使って当社が測った、自社検証データ
会員価値視点で設計する。
Supervised by AI specialists with deep expertise in generative AI
流行ツールの紹介で終わらないAIの仕組みと限界から学ぶ設計。図面からの拾い出しのように、AIが短時間で出せても人の確認が残る作業も、先にお伝えします。
技術変化に強い知識基盤を習得。ChatGPTの次が来ても通用するAI活用の原理を学びます。
社内稟議・役員説明に使える材料。できることと、まだ難しいことを分けて説明します。
協会・団体・組合に特化した
3つの研修プログラム
事務局・理事・専門委員に応じた研修で、会員のための時間を組織全体で生み出します。

事務局AI活用
実践研修
議事録・通達・会員対応・機関誌作成をAIで効率化する、事務局向け研修です。

組織運営AI化
研修
意思決定・会員コミュニケーション・広報活動をAIで効率化します。

協会・団体DX
戦略研修
協会・団体の組織運営視点から、AI活用による会員価値向上を設計します。
他社研修との違い
|
◆ おすすめ
PlanTive AI研修
|
SaaSツール型 | 汎用研修会社 | 月額導入支援型 | |
|---|---|---|---|---|
| 建設業の現場を知る代表が監修 | ✓ | — | △ | — |
| 職種・部門別カスタマイズ | ✓ | — | — | △ |
| 業務フローへの実装設計まで | ✓ | — | — | △ |
| 建設の現場経験者による監修 | ✓ | — | — | — |
| 研修後の定着フォロー | ✓ | — | — | ✓ |
| 対面 / オンライン / 録画 対応 | ✓ | — | △ | △ |
※ 各列は市場の代表的なサービスタイプをモデル化したものです。特定社名との対応ではありません。
研修後、社員と組織はこう変わる。
AIを「知っている」から「使いこなせる」へ。現場が変わることで、組織全体の生産性が動き出します。
AI研修
「事務局員でも、こんな仕事ができるようになる。」
協会・団体・組合の職種別に、Claudeを使って実務直結のスキルを習得します。
「知っている」ではなく「自分の事務局で使える」状態にします。
- 議事録を録音からAIで要約
- 会員向け通達をテンプレ化
- 機関誌の原稿下書きをAIで生成
- 会員FAQをAIで整備
- 特集記事の構成案をAIで起案
- インタビュー原稿を自動整理
- SNS・メルマガ文案を量産
- プレスリリースをAIで下書き
- 研修テキスト下書きをAIで生成
- 講師向け資料をテンプレ化
- 受講者アンケートを自動集計
- 資格試験問題案をAIで作成
- 理事会資料をAIで下書き
- 総会スピーチ原稿をAIで作成
- 会員向けメッセージを一括生成
- 政策提言ドラフトをAIで起案
選ばれる6つの理由
建設業の現場を知る代表による監修
鹿島建設の現場で勤務した代表の加地勇大が監修し、生成AIの技術面はAI開発に携わる専門家が協力しています。AIの仕組みと限界を押さえ、技術が変わっても使い続けられる力を育てます。
職種・部門別のカスタマイズ設計
現場監督・積算・営業・事務など、職種ごとに扱う書類と悩みに合わせて、研修の中身を組み立てます。
建設の現場経験とAIの専門知識
鹿島建設の現場で勤務した代表が、研修の題材や言葉が現場の仕事とずれていないかを確かめています。
研修後の業務実装設計まで伴走
受けて終わりにしません。学んだ内容を業務フローに組み込む設計フェーズまで同じチームがサポートします。
基礎から戦略まで3プログラム構成
全社員向け基礎から経営層向け導入戦略まで、役割に応じた研修を一社で一括提供します。
対面・オンライン・録画に対応
現場の稼働やスケジュールに合わせた形式を設計。組み合わせも自由にカスタマイズできます。
導入までの流れ
お問い合わせから研修実施まで、最短2週間で開始できます。
活用事例
PlanTiveが自社で試した実演と検証です。お客様の成果ではありません。くわしくは「建設業のAI活用事例」と「自社検証データ」のページにまとめています。

よくある質問にAIが答える仕組みを、既存のツールで作成
新しいシステムを入れず、すでに導入されているツールで作れることを確かめました。回答の中身は事務局が確認します。

ファイル名の付け方をそろえ、フォルダの階層と重複を整理
命名規則の統一と、重複ファイルの洗い出しを試しました。消すかどうかは人が決めます。

会社情報と写真から、会社案内や採用パンフの原稿を作成
会員企業向けの研修の題材にも使えます。事実関係は必ず人が確認します。
研修後も、止まらない支援体制。
研修で終わりにしません。定着・活用・進化の3段階で、AI人材育成を継続的にサポートします。
研修後フォローアップ
研修が終わった後も、現場での疑問・つまずきに専任チームが対応。学んだことを確実に業務定着させます。
- チャット・メールでの質問対応
- 定期オンラインMTGで活用状況を確認
- プロンプト改善・ブラッシュアップ支援
- スタンダード1ヶ月・プレミアム3ヶ月の継続サポート
AI顧問制度
月額定額でAI専門家がチームに常駐。社内のAI活用推進を外部顧問として継続サポートする、PlanTive独自のサービスです。
- 月次の活用レビュー&改善提案
- 新しいAIツール・機能の情報共有
- 社内AI推進リーダーの育成サポート
- 「社内にAI担当者がいる」状態を実現
業務実装コンサル
研修で学んだ内容を、自社の業務フローに実際に組み込む設計を伴走支援。「研修の知識」を「現場の仕組み」に変えます。
- 業務ごとのAI活用シナリオ設計
- プロンプトテンプレートの整備・社内展開
- AI活用ロードマップの策定
- 推進体制・KPIの設計までサポート
チャットサポート
現場で困ったことをすぐ聞ける。専任チームが即対応します。
定期フォローMTG
月1回のオンラインMTGで活用状況を確認。次の改善策を一緒に設計します。
定着まで責任を持つのがPlanTiveの強みです。
業務別のくわしい研修内容
研修では、御社の実際の書類を題材にします。業務ごとの研修の進め方と、AIでまだ難しいことは、次のページにまとめています。
協会・団体・組合の研修で扱いやすい内容
人材開発支援助成金は、10時間以上の訓練が対象です。ライト・スタンダード・プレミアムは、いずれも10時間で設計しています。
料金プラン
研修内容・参加人数に応じて柔軟にカスタマイズ可能。まずはお気軽にご相談ください。
全体の底上げと
リスクの線引きから
まず全体の底上げと、リスクの線引きから始めたい企業向け。
- 研修 10時間(2日に分割可)
- 事前ヒアリング
- 基礎とリスク・指示の型
- 自社課題の演習 3本
- 受講テキスト・指示文集
- アンケート集計・簡易報告
自分の業務に
落とし込む
自分の業務に落とし込み、明日から使う状態で持ち帰りたい企業向け。
- 研修 10時間(2日に分割可)
- 受講者全員への事前ヒアリング
- 自社課題の演習 5本+持ち込み演習
- 部署別アクションプラン
- 入力可否リスト・共通ルール案
- 研修後1か月の質問対応
社内の仕組みとして
定着させる
特定業務の書類づくりを、社内の仕組みとして定着させたい企業向け。
- スタンダードの内容すべて
- 業務別スキル(指示書)の作成
- 見積・工程表等のひな形作成
- 社内ルール・ガイドライン整備
- 研修後3か月の質問対応
- 利用状況の確認と改善
Contact
会員のための時間を取り戻す組織へ。
まずは無料相談から。
貴社の課題をお聞きし、最適な研修プランをご提案します。
2営業日以内にご返信します。
まずは無料相談から
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2営業日以内にご返信します。
